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2022年新作を想像してこう
2022年02月07日

みなさん!おはこんばんにちは(*^-^*) OKURA時計コラムのお時間です。

みなさんは、いかがお過ごしでしょうか?

筆者ですが、ここ最近は時計三昧で主に高級な有名時計雑誌(主に3000円位します(笑))を

読みながらラーメンすすてます( *´艸`)

ただ時計雑誌はとても高くて痛い出費です (´;ω;`)

それでも楽しい日々を過ごしております。

今回読者の方にお届けしたい内容は、2022年発表されるであろう国外内新作時計やなど

想像を膨らませながら皆さんと予想をしていきましょう。

ちなみに筆者はパテックフィリップとランゲ&ゾーネがとても好きです(^^♪

 

2022年新作発表について


待ちに待った新作の発表が3月下旬~4月上旬までスイスのジュネーブでオンライン共々に

ウォッチ・アンド・ワンダー ジュネーブ 2022開催予定で

参加する時計ブランドは盛り沢山!日本が誇る有名メーカーであるグランドセイコーが

参加する事が正式に発表されている。

下記に参加予定ブランドを記載してみました。

A.LANGE & SÖHNE(A.ランゲ&ゾーネ)

CHANEL(シャネル)

CHOPARD(ショパール)

GRAND SEIKO(グランドセイコー)

HERMÈS(エルメス)

HUBLOT(ウブロ)

IWC SCHAFFHAUSEN(IWCシャフハウゼン)

JAEGER-LECOULTRE(ジャガー・ルクルト)

MONTBLANC(モンブラン)

ORIS(オリス)

PANERAI(パネライ)

PARMIGIANI FLEURIER(パルミジャーニ・フルリエ)

PATEK PHILIPPE(パテック・フィリップ)

PIAGET(ピアジェ)

ROGER DUBUIS(ロジェ・デュブイ)

ROLEX(ロレックス)

TAG HEUER(タグ・ホイヤー)

TUDOR(チューダー)

ULYSSE NARDIN(ユリス・ナルダン)

VACHERON CONSTANTIN(ヴァシュロン・コンスタンタン)

VAN CLEEF & ARPELS(ヴァン クリーフ&アーペル)

ZENITH(ゼニス)

スイス時計業界では、2020年~2021年の「バーゼルワールド」の開催延期や大手ブランドの撤退、

開催断念を受けて、主催者が異なるもうひとつの展示会「ジュネーブサロン」に

各ブランドが合流する形となり、2021年4月に「ウォッチ・アンド・ワンダー」として開催された。

なお、スウォッチグループ(ブレゲ、ブランパン、オメガ、ロンジン、ティソ、ハミルトン、スウォッチなど)は

出展しない見込み。

筆者個人の予想ですが、素晴らしい時計作りに情熱を注ぐグランドセイコーを筆頭に

日本の時計メーカーが業界を牽引する、または話題をかっさらう様な気がする。

なぜなら遡ること2006年にSEIKOは独立時計師に比肩する素晴らしい時計を発表した。

 

写真参考にて引用URL=Webchronos

上記写真はセイコーエプソンの一角にあるマイクロアーティスト工房で商品開発した

鳴り物時計(ミニッツリピーター)スプリングドライブ ソヌリである。

当時の価格で1500万円(税抜)で高価な価格の時計だが、決して高い買い物だとは思わせない

秀逸品であることが理解できるだろう。

当初はセイコーの時計製品の中でも複雑に作られえている時計はせいぜいクロノグラフだと

思っていたが、本気のセイコーを垣間見た感じをよく覚えている。

複雑時計と言っても今では多種多様ではあるが、一般的に考えると時計製作段階で

グランドセイコーのムーブメントでも名作と名高い(9R86系ムーブメント)クロノグラフだろう。

グランドセイコー SBGC247

写真グランドセイコーHP引用URL=グランドセイコー スプリングドライブクロノグラフ

上記は2022年新作の1つとして2/18発売予定

2007年に誕生したスプリングドライブクロノグラフGMTムーブメント

キャリバー9R86誕生15周年を記念して限定モデルが登場。

ダイヤルでは、「信州 時の匠工房」から望む北アルプスの高地で冬から春先にかけて見られる

「シュカブラ」と呼ばれる雪面模様を再現。

シュカブラとは、深く積もった雪を風が削り取った模様をで特に春先は昼間の気温が高くなって

雪解けが始まるため一層荒々しい模様になり、それを表現している。
月差±10秒の高精度な特別キャリバー9R96を搭載。

裏蓋はトランスパレント仕様(スケルトン)で特別調整精度の証として、回転軸に

グランドセイコーの獅子の紋章がカッコよく彫り込まれておりK18(金無垢)を使用しています。

今年のグランドセイコーは特別仕様のロングパワーリザーブを採用しており、

スプリングドライブは最大5Days(120時間巻き上げ)を採用し

自動巻きは80時間のロングパワーリザーブを採用したモデルを発表している。

SLGH007など140周年記念モデルを発売しておりGRANDSEIKOの製品の中でも抜きんでた

技術を集結しており、今後の定番モデルになりえるかもしれない。

定番モデルでロングセラーのSBGA211スプリングドライブ・ブライトチタンを

超えるかはわかならいが既に名作であるのは間違いないだろう・・・・・。

オメガ独自の新合金技術と新作


2022年年明けに早速オメガがやってのけた!新作の発表である。

伝説のOMEGAキャリバー321を搭載したモデルである

以前にOMEGAの特集を記事に書かせて頂きOMEGAの素晴らしい時計達をご紹介しました。

下記をクリックして、まだお読みになっていない方は是非に一読下さいね(^^♪

世界的に有名時計ブランドOMEGAの躍進

先んじてOMEGAは2022年1月に伝説のキャリバー321を搭載したスピードマスター

カノープスゴールド321を正式に発表している。

1957年にファーストモデルのスピードマスターが発売されて以来不変の進化と

系譜を受け継いだスピードマスターが誕生している。

今回2022年最初の新作として登場したカノープスゴールドは

初代モデルのCK2915-1からインスピレーションを受け、

コレクション誕生65周年記念モデルとして製作された。

直径 38.6mmのケースはユニークな18Kカノープスゴールド製で、

この素材は高い輝度と白さ、そして耐久性という特性を持つ

K18ゴールドとプラチナを合金とした画期的かつ永遠の輝きを放つ

新素材として注目されていくだろう。

搭載キャリバーはレマニア社と共同開発した27mmの小さいムーブメントで、

クロノグラフ機構をコラムホイール式(Cal.321)からシンプルなカム式(Cal.861)へと

変更しています。

これは「技術革新と進化」のはずでした。メンテナンスの容易さやコストの面で改善され「量産」が可能になり、

今日のキャリバー1861へとつながっていきます。

沢山作りたいとか、修理が楽だとか、そういった面をすべて排除して、

「歴史的な偉業を達成したムーブメント」を復活させたい!と言う気持ちの現れであろう。

キャリバー321は伝説のムーブメントだからコストがかかってもやるんだ!と言う強い意思表示を感じます。

 

ちなみにカノープスゴールドとは、K18WGを基軸とした金属で合成された

OMEGA独自の合金無垢です。

K18WGにプラチナ・ロジウム・パラジウムを混ぜ込んでいます。

一番の注目点はプラチナですね。

非常に粘り気が強い金属で硬さもある貴金属で調合がとても難しいと言われています。

写真引用URL=OMEGA HP

2022年新作発表出展に関して残念な事にスウォッチっグループはウォッチ&ワンダーズへ

出展しない事を発表している。

 

LVMH WATCH WEEK 2022

(ルイヴィトングループ主催の新作発表会)


ルイヴィトングループ(LVMHグループ)は2022年時計新作発表に関して独自で

オンライン発表している。

またルイヴィトングループ傘下の時計ブランドは今度の進化に着目して皆さんと楽しんでいきたいと思います。

創造性を極めた革新的なコネクテッド ウォッチの世界を旅し続けるルイ・ヴィトンより、

コネクテッド ウォッチの第3世代「タンブール ホライゾン ライト・アップ」が登場しています。

これまでにないハイレベルのカスタマイズ性能とパーソナライゼーションを提供するこのタイムピースと共に、

コネクテッド ウォッチの新たなパラダイムが生まれます。

ずっと心に残るマジカルなユーザー体験を提供するために

「タンブール ホライゾン ライト・アップ」では、あらゆる機能が刷新、再設計、

そして再構築され、オペレーティングシステムまでもが特別にカスタマイズされています。

アートとテクノロジーの世界をシームレスに融合させたこのウォッチは、次世代のラグジュアリーを実現し、

ハイエンドなコネクテッド ウォッチの歴史に新たな1ページを体現できます。

コネクテッド ウォッチは表情豊かな時刻表示が可能ですが、やはり電池式や機械式時計に比べると長時間使用に

不安があるだろう。ファッション性にとても優れているが使用用途が制限される可能性は否めません。

機械式時計と比べると使用状況が過酷で有れば在るほど使用時間に問題が出るのが懸念される今後の課題となるだろう。

カラフルでLEDアニメーションが印象的なデザインサファイヤガラスを使用した高級感があり、Louis Vuittonファンにとって有望なアイテムとなるだろう。

タンブール ホライゾン ライト・アップ

写真引用URL=Louis Vuitton HP

 

ルイヴィトングループ屈指の技術力で牽引するZENITH


ルイヴィトングループに属する屈指の技術力と実力を誇るZENITH

今年は、時計製造の分野における革新と前例のない表現のためのゼニス マニュファクチュールの

デファイコレクションに、スポットを当てた新作のデファイ・スカイライン。

20世紀初頭のゼニスDefyの懐中時計から最新のリファレンスまでのラインを定義してきた、

堅牢性とパフォーマンスに基づいて構築された新コレクションです。

1969年の「デファイ A3642」の要素に、現代的な要素を取り入れて再解釈し、

マニュファクチュールの最新世代のエル・プリメロムーブメントのパフォーマンスを詰め込んだ

「デファイ スカイライン」は、ゼニスの定番になることは間違いないだろうと筆者は思うモデルです。

チタンブレスレット以外にラバーストラップ&フォールディングバックルが付属されており、

クイックチェンジ機構により簡単に取り換えが可能です。

なんといっても着目点は作り込まれたブレスレットだと思う。

クイックチェンジシステムで専門的な技術力が不要で説明書さえ読めば誰にでも安易に交換が可能な事と

ストラップはラバーや高級な革ベルトへチェンジして様々な表情を楽しめる事が原因の1つである。

 

ゼニス 2022年新作 【デファイ スカイライン】 - DEFY |IMG_5507

写真引用URL=ZENITH ホームページ

 

新型ムーブメントを引っさげ新たなタイムラインが登場したウブロ


ジャンクロード・ビバー氏率いる新進気鋭なモデルを次々に発表しているウブロです。

シンプルなデザインだがとても複雑に作られていて今までにない新新しいビッグ・バンシリーズの

インテグラル タイムオンリー チタニウムが登場しました。

ウブロの商品の中でもロングセラー且つ定番になるだろうと想像しやすい。

シンプルな時計から時計製造の常識を覆すコンセプトウォッチに至るまで、

ウブロはさまざまな独自の「自社製」ムーブメントを生み出してきた。

Big Bang Integral Time Only Titanium 40 mm

写真引用ウブロホームページURL=ウブロ

 

 

世界3大時計の2022年新作のゆくえ


最初にヴァシュロン・コンスタンタンから着目して行こう。

2022年の新作としてヴァシュロン・コンスタンタンより、超絶技術が満載な16種類の複雑機構が盛り込まれた

1点製作のユニークピースレ・キャビノティエ・グランド・コンプリケーション・バッカスを発表

応用芸術の傑作であるこのダブルフェイスの腕時計は、ミニット・リピーターとトゥールビヨンを搭載する

天文学やカレンダーに関する主要な機構をはじめとする16種類の複雑機構が盛り込まれおり技術的な妙技は

18K(5N)ピンクゴールドのケース、とりわけそのミドルケースに施されたバスレリーフ(浅浮き彫り)にも

発揮されています。

葡萄とワインの神バッカスにまつわる神話はケースにあしらわれた葡萄畑のモチーフは装飾によって表現されている。

メゾンのマスターエングレーバーとジェムセッターが一緒に取り組み、

ミドルケースにバスレリーフ(浅浮き彫り)に葉を描き出し、ルビーをセットした葡萄の房が美しい彩りを添えています。

天文学と神話が出会い融合したレ・キャビノティエ・グランド・コンプリケーション・バッカスは、

近代天文学の開祖であるヨハネス ケプラーを称えてダブルフェイスの各ダイヤルにカレンダーと

天文の本質的な機能を網羅する。

パーペチュアルカレンダーを配した表側には均時差表示や日の出/日の入り表示もあり、

裏側には、星座を描いた回転式の天空図を配した恒星時表示に、月齢や日付、四季、黄道12宮などの表示も加わります。

超絶機構を搭載したヴァシェロン・コンスタンタン最高傑作の1つであろうレアピースです。

 

ヴァシェロン・コンスタンタン

写真引用ヴァシェロン・コンスタンタンURL=ヴァシェロン・コンスタンタン

 

オーデマ ピゲはこのアニバーサリーを祝う最初のタイムピースを発表した。

オーデマ ピゲはロイヤル オーク誕生50周年を迎え新たなロイヤルオークジャンボが発表された

Ref.16502は蓄光処理を施したK18WGのアプライドアワーマーカーとロイヤルオーク針が特徴だ。

新しい型番は必ずしも劇的な進化を意味するわけではないが、この時計にとって素晴らしいことではないだろうか?

直径39mm、自動巻き、秒針なしのスリムなロイヤル オークは、アイコニックピースであり

そして、そのアイコンを更に良いものにすることを目標に、ありのままの姿を残す。

これこそ、オーデマ ピゲがRef.16202で行ったことで高評価に値するだろう。

 

オーデマピゲ

写真引用オーデマピゲ=オーデマピゲ ホームページ

 

世界一を誇るパテック・フィリップですが、2020~2021年にかけて往年の名作ノーチラスが相次で

廃番となりWebカタログから姿を消した。

2022年も例外ではありません。Ref.5711/1A-014グリーン文字盤は2021年限定生産モデルであり

ノーチラス、ステンレススチール製モデルがカタログから

ほとんど消えており、中古市場でもかなり高騰し続けている。

昨年発表された5990/1A‐001ステンレススチール フライバック機能付きクロノグラフ

こちらもWebカタログから姿を消している。

年間生産本数が少ない事で有名なパテック・フィリップ

ラグジュアリースポーツモデルの入手難易度な益々厳しくなっている。

2022年度の販売相場を予想すると8000万円~9000万円近くに突入する可能性は非常に高い。

現に海外EC販売のクロノ24では日本円に換算すると約8000万円を超えている物が

多く出品されている。

2022年の新作ノーチラスが登場した場合は型番の変更は5811や5721の何れかに予想される。

ウォッチ&ワンダーズで出品予定だけに、かなり注目されるだろう。

年々レアモデルが、かなり増加しているパテックフィリップは注目すべきブランドです。

Patek Philippe (パテック フィリップ) ノーチラス 5711/1A-014 2021 新品

写真引用URL=Chrono24

 

ドイツ最高峰ブランド時計ランゲ&ゾーネ


これだけ様々な時計が生まれる時代にあって、完全なる新作を作るのは難しい。

A.ランゲ&ゾーネ(A. LANGE & SÖHNE)は、2019年にラグジュアリースポーツウォッチとして

「オデュッセウス(Odysseus)」をたんじょうさせてかなり話題を集めたが、

2021年はそれに比べると静かな船出となった。

しかしその内容を見ると、同社の技術的な積み重ねがわかる。

ランゲ&ゾーネは一切妥協を許さない卓越した時計作りをしている。

一般的にはスイスの有名時計メーカーのパテックフィリップに唯一匹敵すると噂されている。

ランゲ&ゾーネが復活と共にアイコニックピースとしてランゲ1が誕生した。

同シリーズから派生した秀逸品は数知れず、現在でも尚誕生し続けている。

リヒャルト・ランゲ “プール・ル・メリット”

 

 

リヒャルト・ランゲ “プール・ル・メリット”

写真引用URL=ランゲ&ゾーネ

リヒャルトランゲのシリーズ全体的に中古市場でも、なかなかお目にかかれない

大変貴重なレアピースです。

リヒャルト・ランゲの通常モデルでさえ入荷があえば商談や問い合わせが多い商品です。

リヒャルト・ランゲ プール・ル・メリットの優れた技術的特徴としてあげられるのは、

1994年以降に発表されたすべてのプール・ル・メリットと同じく、

チェーンフュジー(鎖引き)機構です。

サファイアクリスタルのシースルーバックから、その際立った

複雑な機構内部を見ることができます。

4分の3プレートの大きな開口部からは、636個の部品で構成される

チェーンと巻き上げ過ぎを防止する安全機構やそして角穴車と

その下にあるチェーンフュジー(均力車)および遊星歯車が見えます。

この時計は2016年に製作した218本の限定モデルです。

最高のデッキウォッチで超複雑な作りだがシンプルに時間が安易に読み取れることが

最大の魅力の1つでしょう。

また手巻き式しか商品化をしておらず期待として自動巻きのリヒャルトランゲ登場が待ち焦がれる。

もうひとつの魅力的な時計で下記の写真はランゲ1(左)とランゲ1デイマティック(右)です。

まるで鏡に映したかのような双子のランゲ1です。

ランゲ1は72時間の手巻き式で右手にパワーリザーブを表示している事と

ランゲ1デイマティックは約50時間の自動巻きで特徴は左手に日付を表示させていることです。

 

ランゲ1ランゲ1・デイマティック

写真引用URL=ランゲ&ゾーネ

 

話題が絶えまなく続くROLEX(ロレックス)


2022年度新作に関して様々なメディアや並行輸入店での想像的な新作予想を毎年末に行われている、

KING OF ROLEXと名高い、ロレックス唯一のクロノグラフ、デイトナ。
エクスプローラーやサブマリーナーなど様々なラインナップがある中、

このデイトナの人気の高さはここ十数年衰えを知らない。

日本はもとより、ヨーロッパやアメリカなど海外においても、

デイトナ人気は絶大で、現在生産されている現行モデルよりも、むしろ生産が終了した

60年代~70年代のヴィンテージモデルの市場価格の高騰がすさまじい。

ヴィンテージモデルの中でも特に注目は、「エキゾチックダイヤル」と呼ばれる

超レアモデルの存在である。俳優であり、レーサーでもあった故ポール・ニュー マンが

愛用したことから「ポールニューマンダイヤル」とも呼ばれている。

市場ではプレミアム価格として数千万円、パーツやコンディションによっては

1億円を超える価格が付けられている。

ロレックス デイトナ・クロノグラフが誕生して約60年が経つ。

年々と並行輸入店や中古市場で価格が高騰して行く中で、新旧問わず価格が底上げしている。

現実味ではミルガウスやエアキング当たりがニューモデルとして登場する事が高い。

やはり、我々時計ファンにいとって大きく良い意味で裏切ってほしい。

もし近い将来的に新型デイトナが登場がしたならばステンレス素材で

ターコイズブルーの様な文字盤を使用したモデルや最も深い色合いのエメラルドグリーンなど

今までにない色彩豊かなデイトナが登場したならばとても面白いと思う。

あくまで想像上の事だが・・・・

創業から数十年経っていますがROLEXは限定モデルを長年発売を行ってない事が

とても気になりますね。

ロレックスROLEXコスモグラフデイトナ116500LN自動巻きメンズ腕時計【中古】

コスモグラフデイトナ 116500LN(現行モデル)

写真引用URL=楽天市場 OKURA福岡天神店

 

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投稿者プロフィール

松島 正明 なんば戎橋店アシスタントマネージャー
高校卒業後、建築関連会社に入社し、歴史的建造物の屋根修膳などに携わる。
その後時計の正規販売店でブライトリング・IWC・ブランパン・オメガを担当したのち、OKURAへ入社。
得意ブランドはブライトリング、オメガ、パテックフィリップ、ランゲ&ゾーネ、ヴァシェロン・コンスタンタンなど時計に関して多岐にわたる
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